Archive for the ‘旅行’ Category

8月19

かわいい、シンガポールのカトン地区

(画像クリックで拡大します!)

シンガポールで文化的な住居を見に行ってきました。
パヤ・レバ駅(Paya Lebar)で下車し、歩くこと約20分。
ここは昔ながらの街並「カトン(Katong)」地区です。
プラナカン文化(Peranakan)が色濃く残されています。

プラナカンとは、中国系の男性とマレー系の女性が結婚した家庭の
ことだそうです。男性をパパ、女性をニョニャと呼び、中国文化を
ベースに独特な文化を育んできたときいています。

この文化における家庭料理は「ニョニャ料理」と呼ばれて、
現代でも受け継がれているそうで、このあたりにレストランも
ありました。

パステルカラーの家が並んでいる様子は、まるでおとぎの国みたい。

プラナカン文化の伝統工芸や小物も、カラフルでキレイなのです。

この周辺に、プラナカン博物館もあります。
そこでも、沢山きれいな工芸品を見たり買ったりできるみたいです。
私は飛行機トランジット待ち中の身なので、荷物は増やせず
お買い物は断念…

街全体が、カラフルな建物でかわいらしく色づけされた窓がついて
います。周辺のお店もやはりプラナカンなカラーです。

駅からとっても遠かった!と、感じたのは暑かったからか。。。。
汗かいたけど、明るい上向きな氣の街にいると元気いっぱい
でいられます。

時間があまったら、スパにでも行って一休みしようかと思ったけど、
そんな必要もなく、時間ギリギリまで歩き回って、おもいっきり
楽しんでしまった。
乗り継ぎ便の出発まで「12時間もいったい何して待ってれば
いいのよぉ」なんて思ってたけど、なかなか有意義な乗り換え
時間を過ごしたのでしたっ♬

(画像クリックで拡大します!)

プラナカン文化について

8月18

シンガポールで12時間のストップバイ

(画像クリックで拡大します!)

時系列的には前後してしまったのですが、パース入りする前に
シンガポールをまる一日散策してきました。
たまたま、シンガポールエアラインで渡豪したのですが乗り換え地の
シンガポールで、なんと12時間も待ち時間があったからなのです。

空港から地下鉄に乗って、20分くらいで市街にゆくことができます。
とても整合性のとれた、分かりやすい地下鉄でした。
(日本の地下鉄って難しいですよね!?)(^^;;

シンガポールを訪れるのは20年ぶりくらいです。今書こうとして計算
してみたのですが、そんなに時がたったなんて信じられません…..
あの頃は、確か地下鉄を建設中でまだ少ししか駅数がなかったなー。

このモクモク雲みたいな絵に描いたような形の大木は、私の中では
あいかわらずシンガポールのイメージです。(^^)
すごく明るいエネルギーを持ったアップリフティングな雰囲気を持つ
街ですね。

ベジタブルのココナッツ煮をランチに食べました。焼き卵付きです。
これだけで180円くらいですよ。上にのってる鱗状の白いものは
テンペです。日本のは発酵臭さが少し気になりますが、本場こちらの
テンペは日本のスーパーで売っているものとは味が違い、淡白なお味
でGoodでした。飲み物は麦ジュース。
白くて甘酒を薄めた様な味がしました。

ランチ時でお店は混み合い、相席だったのですが現地の人とも色々
お話しできて楽しい昼食でした。夕方のフライト時間までの間、私と
時間つぶしに付き合ってくれると言ってくれた方もいましたが
(ナンパ?)とりあえず、いくら人懐っこいワタシでも、ここは外国。
なのでお断りして、一人でトコトコ散策を続けたのでした。

大好きなマンゴスチンがたくさん!買いたかったけど、夕方までに
全部平らげることは無理そうだし、オーストラリアには持って行け
ないので断念!

シンガポールには、まだ原子力発電所はありません。この数値は高い
けれどバックグラウンド値ですね。自然な放射線量でしょう。
現在、原子力発電所導入に向けた調査計画とのことですが、実現化
されないことを祈ります。(タイやベトナムは導入されるそうですね)

地下鉄の中はこんな感じ。この機種はβ波を計測しないので電磁波は
ひろっていないはずなので、電磁波のせいで高いわけではないとは
思うのですが、調べてみます。

さてさて、ランチの後、私はシンガポールでぜひ訪れようと思って
いた文化的な地域「カトン地区」へ向かいました!
パステル調のカワイイ家が並んでいました。
写真アップしますね。(続く)

(画像クリックで拡大します!)

HP

8月14

街中をゴシキセイガイインコが飛んでる

ローカル・バード第二弾、ゴシキセキセイインコです。
オーストラリアのいくつかの地域では、街中にこんなに
美しい鳥がふつうに飛んでいます。
パース市内を歩いている時にもゴシキセイガイインコ
(Rainbow Lorikeet)を時々見かけました。
よく、ボトルブラシというこの写真の赤い花を食べています。

これ↓は拡大写真、ちょっと画質悪し….(^^;;
ここは車の通りも激しい大通り沿いの道なんです。
私が写真を撮っていたら、通行人である地元の方々が、
不思議そうに見ていました。

実際のカラーはこの様に鮮やかです。
こんな鳥さんに、朝の通勤時に出逢ったら、その日一日
よりいっそう、幸せ気分でいられそうですよね♬

HP

8月12

野生のモモイロインコ、いっぱい

(画像クリックで拡大します)

オーストラリアには、美しいローカル・バードが沢山います。
少し大きめのこのモモイロインコ(roseicapilla)が、群をなして
飛んでいる様子はとても美しく、目を奪われてしまいます。
喉から胸にかけて桃色をしていて、とてもかわいらしく美しい鳥です。
野生のモモイロインコを見たのは、はじめてです。

お食事の時には、地面に舞い降りて何か食べています。
主に植物の種や果物を食べ、集団で地上で採餌するとのこと。
一度夫婦になると一生の間、そのつがいは継続されるんだそうです。
集団の中においても、夫婦で採餌を行うことが多いといわれています
が、見ていると確かに団体の中でいくつかのペアーで動いていました。

オーストラリアではよく喋る女性のことを
「あの人モモイロインコみたい」という言い方をするみたいです。
そう言われてみると、ちょっと鳴き声が大きいかな。
でも、土地が広々としてるからそんなに気にならないんでしょうね。

これ↓は、パーク内にいたモモイロインコの動画です。
鳥用のポップコーンを買って、あげました。

(画像クリックで拡大します!)

HP

8月11

コアラちゃんのママ、サンディーさん

(クリックで拡大画像がでます)

サンディーさん(仮名)は、ここ「コフヌ・コアラ・パーク」で
11年間もボランティアを続けている、コアラ担当の女性です。
「この子、私の孫のウィリアムよ」と、赤ちゃんを見せてくれました。

お母さんコアラのお腹にしがみついている赤ちゃん、見えますか!?
英国ウィリアム王子のロイヤル・ウェディングの日に生まれたから、
ウィリアム君だって。

ウィリアムは園内で一番のちびっこでした。
孫と呼ぶのは、お母さんもこのパークで生まれ、その時もサンディー
さんが名前をつけたからなんですって!

「◯◯、こっちへおいで!抱っこしてあげるよ」と呼ぶと、
呼ばれた子がサンディーさんの元へ歩みよってきます。
足元まできて、ダッコをせがむのですが、その姿がたまらなくカワイイ!

そして、よしよし、いい子だね〜!とハグして…

チュ〜、しちゃいます。

おっきい男の子もママ大好きです。

この“赤ちゃんだっこ”は、決して観光客にはできない抱き方ですね。
コアラちゃんは爪が鋭利なので、危険を伴うため観光客の記念撮影
の時はとくべつな抱っこ用の爪防護ベストを着て抱っこします。
サンディーさんには、いつも抱かれているから爪は出さないの
でしょうね。

見よ!この右側の3段重ね↑のコアラを!(^^;;
これ、なにやってるんだと思いますか!?

実は、年子の子供達なんです。(^_^)
今年生まれたばかりの小さい赤ちゃんは、まだお腹側↑に抱いています。
でも、昨年生まれた大きい子がまだママから離れられないのか、
ときどき背中からおんぶしてきます。(^^;;
人間の世界同様、コアラ母も年子は大変なんですね!

このパークは、近所のヒトが気軽に訪れる雰囲気のところで、
受付には人は居ないから、入場料とか払っていない人もいるんじゃ
ないか?と思うくらいにアバウトな動物園でした。
ほとんどの動物は放し飼いです。工事のおじさん以外は、この
サンディーさんと若い女の子くらいしか、みかけなかったし。
入場者も数えるほどです。

しかも、座れるベンチがこのコアラ舎の前しかない。
帰りの電車までの時間はたっぷりあるので、私はここで長時間過ごし
サンディーさんと一緒におしゃべりしたり、コアラ話しを
聞かせてもらったりしていました。
もちろん、コアラちゃん抱っこもタッチもたくさんしました(o^∇^o)ノ

オプショナルツアーで行くべつの大きな動物園では抱っこ禁止でした。
昔行ったメルボルンやブリスベンの動物園では、コアラ抱っこの為の
長蛇の列ができていて、ベルトコンベアーの様にせかされ、列が流れて
ゆきながら、コアラを抱っこし、チラ見するだけでしたが、
それが普通なんでしょうね。
世界中からコアラちゃんを見にくるわけですから。

このパークはアバウトな雰囲気の、動物が自然体で飼育されている所
だったし、とにかく来園者が少ない。
だから、こんなにずーっとコアラちゃん達と過ごせたのです。
とても貴重な体験でした。

「ワタシ、仕事4時に終わるから車で駅まで送ってってあげる」と
サンディーさんが言ってくださったのですが、4時12分の電車だったから
時間的に微妙だし、ゆっくり歩き散策しながら、
幸せ気分で駅に向かいましたっ!

(画像クリックで拡大します!)

HP

 

8月10

列車で郊外へ行ってみた

(画像クリックで拡大します!)

『地球の歩き方』という、元々は学生旅行者向けの旅ブックが
あります。若者向け&チャレンジャー向けの内容なので、
記述が細かいため、私は、普通のガイドブックの他にも、
旅に出る前には、これを必ず読むようにしています。

そのブックで紹介されていた「コフヌ・コアラ・パーク」は、
この地域ではコアラが抱っこできる唯一のパークだと記述があり、
それに惹かれて、約40分列車にゆられて行ってみました。
一日に1本しか電車が無いので、往復チケットを購入しておきました。
午前中10時過ぎに到着して、夕方4時半に帰りの電車が来る予定。

がーん!! (」°ロ°)」
こ、これが駅ですか!?ただのお立ち台の様なものがあるだけ。
Byford(バイフォード)駅に降り立ってみて、ちょっと不安になった。。
周囲には何もなく、ただただ広々とした荒野が広がるだけ。

そういえば、前夜にここのパークのHPを見たら「電車でもこれますが、
できることならレンタカーを借りてくることをおすすめします」
と書いてあったっけ….(ちょっと後悔!?)

うぁ〜、電車いっちゃったしぃ〜(汗)
しかも、何の標識もないから、どちらの方向に歩いていったら
いいのかもわからない。
人っ子一人、歩いていないから、誰にも聞けない。

でも、この真っ青な空を見上げていると、心配ごとも吹っ飛んで
しまうから不思議。コアラパークに行き着けなくても、まっいっか、
という気になります。

結局、ふらふら歩いていたら、色んな人が声をかけてくれて、
道案内をしてくれたので、無事にパークに到着することが
できましたっ!
世界中、どこに行っても人々は優しいですね♬

入り口あたりで出迎えてくれたのは、ラマ君。
まつげが長くて、めちゃくちゃカワイイ!
♡ありがとう♡
過去にはこんなヒトも、パークに来園していたみたいです。
マイケルがラマ好きだったのも、ここでラマに出逢ったからかな?

地球の歩き方をご覧になり「コフヌ・コアラ・パーク」へ行きたい
と思った方、周囲にはな〜んにもありません。
雨だった時のために読書用の本持参はmustです!なにせ電車が夕方まで
来ませんので(乗り遅れたらタクシーも公衆電話もないので注意)。
ランチ食べるところすら無いのでお弁当持参で行ってくださいね!

はじめてだったので、田舎っぷりに焦りましたけれど、結果的に
天気にも恵まれたし、リラックスしてとても充実した
一日を過ごすことができました。
そしてなにより、コアラママのサンディーさんに出逢えたから、
楽しかったのでした。(続く)
(画像クリックで拡大します!)


HP

 

8月09

ランセリン砂丘でサンドボード

(画像クリックで拡大します!)

オーストラリア西部のランセリン砂丘です。
ピナクルズ砂丘から少し走ると、全く違う風景に変わりました。
ここを、4WDのバスでガンガン走り回りました。
ちょっと怖かったけどスリル満点。

ランセリン砂丘は約10kmも続く真っ白な砂の砂丘です。
ここでは、サンドボーディング、モトクロスバイク、4輪バギーなど
貸し出してくれるみたいです。

今回は、このサンドボード(砂滑り)に挑戦しました!
一番、急な隆起のある場所まで行って皆で滑りました。

波乗りのサーフボードみたいに、板の裏にワックスを塗ってから
砂を滑るんです。(^o^)
絶叫サンドボード動画を下記に貼付けました!!

HP

8月08

砂漠に“虹の橋”がかかった(^_^)

(画像クリックで拡大します!)

パースでの用事に間に合うには、22日夜までに到着していれば
よかったのですが、日本の終業式の日程と重なったからか、
飛行機のチケットがとれず、2日も早くついてしまいました。
そのため、急ぎ足だったけどパース近郊をバスツアーで見てまわる
ことができました。

Pinnacles Desart (ピナクルズ砂漠)は、パース市街から北に約250キロ
ほど走ったところにあるナンバン国立公園の中にあります。
約400ヘクタールの広さに、約6000年前から存在するといわれている
奇岩群がたくさん見られ、まさに圧巻の風景です。

ここは大昔、海だったそうです。波でたくさんの貝殻が運ばれ蓄積して
盛り上がり、それが石炭岩(動物の骨や殻など炭酸カルシウムが水底に
積もってできるもの)を形成していったそうです。
時間の流れを感じます…..

海はやがて陸に変わり、風で砂が石灰岩の表面を覆いました。
その時に同時に植物の種も運ばれました。
砂からしみこんだ雨水によって、長い年月をかけて石灰岩が溶解浸食
を始め、そして根の深い植物が生い茂りました。
まさに、自然が生みだした芸術なんですね!

その後、植物は枯れて、さらに雨や風によって浸食をうけて溶解した
石炭岩が地面から露出したものが、このピナクルズの岩たち
なのだそうです。
環境の変化によって、植物と石灰岩からつくられてきたのですね。

途中、雨に降られてしまったのですが、くっきりと太い虹が現れました!
端から端まで虹の橋が見られるのは、こんな広大な場所だから。
まだ雲があったので、鮮明だったレインボーカラーが写真に表現できずに
残念。でも、突然のプレゼントにとっても感激しました!

こちら↓、野生のカンガルーの足跡です。

もちろん、これ↓は自然の放射能値ですよ。
ここは原発の無い国です!
オーストラリア西部は、バックグラウンドがわりと高めですね。

砂漠地帯にだって、お花↓は咲くのです♬

たまには、広いところへ行く事、大切だなって思いました。
思考がさらに広がってゆくような気がします。

(画像クリックで拡大します!)

HP

 

8月07

真っ青な空、パース

(画像クリックで拡大します!)

パースから帰ってきてから、しばらくバタバタしていましたが、
今日は週末。写真を少し見る時間がとれました。
とにかく、空の青さがまぶしいほどに美しかったという印象です。

街中は、こじんまりしていて様々な人種が生活しています。
そのおかげで、マレーシア、インド、中近東、インドネシアなど、
エスニックな味も楽しむことができました。

ここはゆったりしていて、都会ではありません。
「広さ」を充分に堪能してきました。

ただ、昔より物価がだいぶ高くなっていて驚きました。
事前にオーストラリア在住の方から聞いていたのですが、ここまで
とは思ってなかったので、ただ食事してタクシー乗ってるだけなのに、
どんどん1万円札が消えてゆくのでしたっ。こちらは↓造幣局です。

南半球は、いま冬です。パースはそれほど極寒ではなくどちらかと
いうと温暖です。日によっては半袖で歩く人もいました。

そして、雨期なので雨が多い季節です。
そのおかげで、今回の滞在中に3度も虹に遭遇することができました!
上の写真でうっすらレインボー、見えますか!?

パース市内から海へゆくには車で2〜30分走らなくてはなりません。
ホテルの窓から見えるのは、海へとそそぐ大河です。

 

(画像クリックで拡大します!)

HP

 

2月20

梅のお花の季節にアンカートリガーでsetting

大好きな梅の香りがただよってくる季節になりました。
ほんのり、ほのかな香りなので、梅の木のそばを通っただけ
ではなかなか香ってこないのですよね。
ぜひこの季節、お鼻を近づけて『梅』の香りを楽しんでください。

kyoto_umepink3

たくさんの梅の木があることでも有名な「北野天満宮」

先週は京都に行ってきましたが、梅の花が八部咲きくらいでした。
宿泊したお宿の名前がたまたま『白梅』さん。
場所は、祇園で周囲一帯が「伝統的建造物群景観保存地区」
に指定されていて、古風な街並を残す風情あるお宿でした。
『白梅』さんは白川沿いにたたずむお宿。橋を渡ると入り口です。
橋のたもとにはトレードマークの様に梅の木があります。

shiraume_entrance

祇園のお宿白梅さん

白川にたたずむ↓サギ君。エサをもらいに毎日ご出勤なのだそうです。
エサといっても、高級懐石料理に使われた新鮮な刺身などなどです。
くちばしでくわえただけでお魚の鮮度わ分かるというサギ君、
前日に切った刺身をあげると、プッと捨ててしまうのだそうです。
しかも、人がわかるようで若女将が出てくると、急いで飛んで来る
のだとか。セレブなサギ君、ここら辺ではちょっと有名!?

shiraume_sagi_ume

河にじっとたたずむサギ君

お部屋の調度品も梅の模様がたくさんです。
タオルもお皿も布団の模様も、ぜーんぶ梅の花です。

shiraume_room

全たたみが床暖房であたたかい

窓からも梅の花見ができます。
shiraume_window
にんじん、寒天、etc.お食事にも、梅がちらほら。
もちろんお盆もお皿も梅の形のものが使われていました。
shiraume_food
梅のお花をたくさん見れたし、香りも楽しめたので、今回は
「アンカーとトリガー」のテクニックを使って、梅の花を見たり思い出し
たりすると自動的にあの甘くほのかな梅の香りが蘇ってくるように、
自己洗脳することに成功しました。(^_^)/わーい!
kyoto_umewhite
kyoto_umepink2

(クリックすると写真が拡大されます)


HP